• 開講日 7月20日以降実施で調整中
  • 申込期間 2026/6/10 ~ 2026/7/20

スプリント生物 No.23 統計的有意差考察 ── p値定義・第一/二種過誤・検出力(検定力)

スプリント生物 No.23 統計的有意差考察 ── p値定義・第一/二種過誤・検出力(検定力)

実験考察問題で「p<0.05だから有意差がある」と書くだけでは、採点者に「p値の意味を理解しているか怪しい」と判断される。大学統計学のp値の正確な定義(帰無仮説のもとで観測値以上に極端な結果が起きる確率)・第一種過誤(α:偽陽性)・第二種過誤(β:偽陰性)・検出力(1−β)を使えば、実験考察の論述を統計的に完全に組み立てられる。難問解法シリーズの集大成として、統計的思考で「考察論述」を制する。

詳細はPDF参照

講義情報

効能

統計的有意差を「p<0.05の暗記」から「統計的推論の理解」へ引き上げる。

詳細はPDF参照
取り扱う大学
東京大学・京都大学 医学部 / 慶應義塾大学 医学部 / 薬学部・医学部(全般)
教材見本
教材見本
教授担当
対象者
高校生・浪人生・諸先生方
授業時間
授業90分+演習または質疑応答30分 計120分

受講について

授業参加方法
Online講義(Live)
受講料
16,500円(税込) → 開講記念特別 11,000円(税込) 費用について
受講の流れ
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注意事項
お申し込み・ご受講にあたっての注意事項

スケジュール

申込期間
2026/6/10 ~ 2026/7/20
教材配布予定日
準備中
ライブ授業実施日時
7月20日以降実施で調整中
アーカイブ期限
ライブ授業実施日より5日間
講義管理番号:
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