• 開講日 7月20日以降実施で調整中
  • 申込期間 2026/5/20 ~ 2026/7/10

アカデミック英語 No.8 英語で結論を出す ── In conclusion・Therefore・Ultimately を使った締め技術

アカデミック英語 No.8 英語で結論を出す ── In conclusion・Therefore・Ultimately を使った締め技術

英語論述における結論部の3機能(論証の要約・含意の提示・行動・提言の呼びかけ)を体系化し、各機能で使われる表現(In conclusion・Therefore・Thus・Ultimately・It follows that・The evidence suggests・This calls for)を習得する。医学・社会テーマの英語論述の締めを「論証から必然的に導かれる結論」として書く技術を確立する。

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講義情報

効能

Therefore・Thus・Ultimately・It follows that…・The evidence suggests that…など「論証から導かれる結論」を示す表現を使うことで、論証の締めくくりが格段に強くなる。

詳細はPDF参照
取り扱う大学
東京大学・慶應義塾大学 医学部 /東京科学大学・順天堂大学 医学 部/昭和大学・東邦大学 医学部 /医学部・理工系推薦(全般)
教材見本
教材見本
教授担当
対象者
高校生・浪人生・諸先生方
授業時間
授業90分+演習または質疑応答30分 計120分

受講について

授業参加方法
Online講義(Live)
受講料
16,500円(税込) → 開講記念特別 11,000円(税込) 費用について
受講の流れ
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注意事項
お申し込み・ご受講にあたっての注意事項

スケジュール

申込期間
2026/5/20 ~ 2026/7/10
教材配布予定日
準備中
ライブ授業実施日時
7月20日以降実施で調整中
アーカイブ期限
ライブ授業実施日より5日間
講義管理番号:
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