• 開講日 7月20日以降実施で調整中
  • 申込期間 2026/5/20 ~ 2026/7/10

スプリント生物 No.11 血糖調節を”フィードバック制御”として読む ── インスリン・グルカゴンを回路で整理する

スプリント生物 No.11 血糖調節を”フィードバック制御”として読む ── インスリン・グルカゴンを回路で整理する

血糖調節を「センサー(膵臓β・α細胞)→制御中枢(ホルモン分泌)→エフェクター(肝臓・筋肉・脂肪組織)→フィードバック」の制御回路として再整理する。インスリン・グルカゴンの拮抗関係、グリコーゲン合成・分解・糖新生の接続、糖尿病(1型・2型)での回路の破綻まで体系化する。

詳細はPDF参照

講義情報

効能

血糖調節を暗記から、フィードバック制御回路として論理的に語れる理解へ変える。

詳細はPDF参照
取り扱う大学
東京大学 理科(医学部) / 慶應義塾大学・東京慈恵会医科大学 医学部 / 慶應義塾大学・東京慈恵会医科大学 / 医学部推薦・総合型選抜(全般)
教材見本
教材見本
教授担当
対象者
高校生・浪人生・諸先生方
授業時間
授業90分+演習または質疑応答30分 計120分

受講について

授業参加方法
Online講義(Live)
受講料
16,500円(税込) → 開講記念特別 11,000円(税込) 費用について
受講の流れ
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注意事項
お申し込み・ご受講にあたっての注意事項

スケジュール

申込期間
2026/5/20 ~ 2026/7/10
教材配布予定日
準備中
ライブ授業実施日時
7月20日以降実施で調整中
アーカイブ期限
ライブ授業実施日より5日間
講義管理番号:
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