• 開講日 7月20日以降実施で調整中
  • 申込期間 2026/5/20 ~ 2026/7/10

スプリント生物No.21 免疫・二次応答 ── クローン選択・アフィニティ成熟・クラススイッチ

スプリント生物No.21 免疫・二次応答 ── クローン選択・アフィニティ成熟・クラススイッチ

入試の免疫問題で「二次応答では抗体産生が速く大量になる」という事実は書けても、「なぜそうなるのか」を分子・細胞レベルで論述できる受験生はほとんどいない。クローン選択説・アフィニティ成熟(体細胞超変異+選択)・クラススイッチ(IgM→IgG/IgE/IgA)の3つの概念を理解すれば、二次応答の機構、ワクチンが有効な理由、アレルギーの分子機構まで一本の線で論証できる。

詳細はPDF参照

講義情報

効能

二次免疫応答を「現象の暗記」から「クローン選択・アフィニティ成熟・クラススイッチで説明する機構理解」へ引き上げる。

詳細はPDF参照
取り扱う大学
東京大学 理科(医学部)/ 慶應義塾大学 医学部 / 京都府立医科大学・名古屋市立大学 医学部
教材見本
教材見本
教授担当
対象者
高校生・浪人生・諸先生方
授業時間
授業90分+演習または質疑応答30分 計120分

受講について

授業参加方法
Online講義(Live)
受講料
16,500円(税込) → 開講記念特別 11,000円(税込) 費用について
受講の流れ
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注意事項
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スケジュール

申込期間
2026/5/20 ~ 2026/7/10
教材配布予定日
準備中
ライブ授業実施日時
7月20日以降実施で調整中
アーカイブ期限
ライブ授業実施日より5日間
講義管理番号:
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