• 開講日 7月20日以降実施で調整中
  • 申込期間 2026/5/20 ~ 2026/7/10

統計リテラシー No.7 多変量解析の入口── 交絡を「同時に調整する」発想を理解する

統計リテラシー No.7 多変量解析の入口── 交絡を「同時に調整する」発想を理解する

多変量解析(重回帰分析・ロジスティック回帰分析)の基本概念を理解し、複数の要因を同時に評価する方法を学ぶ。単変量解析(1つずつ評価)と多変量解析(同時に評価)の違いを把握し、交絡因子を調整した「調整済みオッズ比」の意味を理解する。疫学研究・臨床試験の論文で必須の手法。

詳細はPDF参照

講義情報

効能

多変量解析の基本概念(複数の要因を同時に評価)を理解する
重回帰分析(連続変数の結果)とロジスティック回帰分析(二値変数の結果)の違いを把握する
調整済みオッズ比(adjusted OR)の意味を理解する
論文の多変量解析結果を読み解ける

詳細はPDF参照
取り扱う大学
東京大学 理科(医学部) / 慶應義塾大学 医学部 / 奈良県立医科大学・京都府立医科大学 / 医学部推薦・総合型選抜(全般)
教材見本
教材見本
教授担当
対象者
高校生・浪人生・諸先生方
授業時間
授業90分+演習または質疑応答30分 計120分

受講について

授業参加方法
Online講義(Live)
受講料
16,500円(税込) → 開講記念特別 11,000円(税込) 費用について
受講の流れ
受講の流れ
注意事項
お申し込み・ご受講にあたっての注意事項

スケジュール

申込期間
2026/5/20 ~ 2026/7/10
教材配布予定日
準備中
ライブ授業実施日時
7月20日以降実施で調整中
アーカイブ期限
ライブ授業実施日より5日間
講義管理番号:
この講義に申し込む